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VirtualBOXにMS-DOS6.2をインストールします

以前、VMwareにMS-DOSをインストールした記事を掲載しました。本日はVirtualBoxにMS-DOSをインストールします。インストールするMS-DOSはフロッピーディスク6枚からなるOSです。そのまま手元のフロッピーディスクでインストールも可能ですが次に示すフリーソフトでイメージ化しておきました。RawWrite for WindowsというソフトでFDの内容を拡張子が.imgという1つのファイルにイメージ化してくれるものです。フロッピーディスクが6枚ありますので6つのファイルが作成されます。これをおこなうことでFDの破損に備えることもできますし、高速に読み書きができます。

進む二極化、過去最大値となるNT倍率

NT倍率が2000年以降最大となってきました。NT倍率とは日経平均株価をTOPIX(東証株価指数)で割った値となります。本日はこの原因を自分なりに調べた検証結果を記載したいと思います。まずは肝心なその値ですが14.5を超えております。直近ではコロナショックの暴落で一時は13を切った時もあったが大規模な金融緩和でいっきに値が戻り、その後も上がり続けてます。4カ月も経たないうちに1.5以上もNT倍率が変動したことは2000年以降は存在しない。2000年初めにNT倍率が下落の方向で1を超える変動はあったと思う。また2000年以前ではバブル崩壊後の下落相場において14を超えた時があるが14.1は超えていない。日経平均採用銘柄の投信に人気が集まり日経平均ばかりに買いが集中した結果であった。

楽天RSSでセルが参照できないのでVBAを利用した。

みなさんこんにちは。
自分の持ち株などを管理するのにエクセルを使っています。管理する銘柄が多くなると必須アイテムである。ただセルを参照して結果が得られないのでVBAを利用することとしました。私は決してプログラムが得意というわけでもなくだれでもできると思うので最後までお付き合いください。

今、日経225採用銘柄のコードをセルA2から記述してあります。通常はエクセルのアドインから一つ一つ登録していく必要がある。

Pythonで補充要素Seleniumを追加してブラウザを自動操作する準備をします。ツールWebDriverもインストールします。

前回はpythonの簡単な例を試しました。本日はもう少し何ができるかを実践してみましょう。まずはpythonの標準インストールではない機能を追加します。それをモジュール、パッケージ、ライブラリといいますがワードプレスでいうところのプラグインであったり、エクセルであればアドインといったところでしょうか。これらを追加することにより、使い勝手がさらに便利になります。
それではpythonにSeleniumというモジュールを追加します。SeleniumはWebアプリケーションをテストするためのポータブルフレームワークのことであり、この機能を利用してブラウザを自動操作します。これを利用すればサイトに自動ログインしたり、自動で目的のデータを収集することができます。本日は後者をやってみたいと思います。
モジュールを追加するには次のコマンドを入力します。

pip install selenium

すでに追加済みなので画像のようなメッセージとなりました。

windowsにrubyをインストール

本日はRubyをwindows10にインストールします。ルビーはWebサービスやアプリケーションの開発ができtwitterなどのSNSの分野に強いです。GitHubはなんとRubyで開発されたSNSということです。

それではweb検索にて「ruby installer」と入力しましょう。RubyInstaller for Windows(https://rubyinstaller.org/)にて最新版をダウンロードします。今回は64ビット版を選択しました。
ダウンロードが完了したらファイルを実行します。
インストールするフォルダがCドライブ直下のRubyに指定されておりProgram Filesのようにフォルダ名にスペースがあってはいけないと記述してあります。
「add ruby executables to your path」はチェックを入れます。システムの環境変数にルビーのパスが追加されコマンドプロンプトでどこのフォルダにいてもrubyを実行できます。

pythonインストール後に簡単なコマンドを入力する

先日はpythonのインストールをwindowsに行いました。本日は簡単な動作確認をしてみましょう。ウインドウズスタートよりIDLE(python)を実行します。pythonのshellウインドウが表示されます。コマンドプロンプトやPowerShellにてpythonと入力してもOKです。

Windowsにpythonをインストールします

みなさんこんにちは。最近クラウドサービスを利用していてもコマンドプロンプトやPowerShellを使用するツールが必要になります。そこで本日はコマンドプロンプトを使用するpythonをwondows10にインストールします。pythonの詳しい説明は割愛しますが機械学習など便利なことができるようになります。私の目的は単調な作業を自動化するために必要となりました。

それではpythonがダウンロードできるサイトにアクセスしましょう。
https://www.python.org/
にてwindows版の最新版をダウンロードします。

クラウドサービスの仮想マシンで株式投資

みなさんこんにちは。
パソコンで作業をする時に1台では不便に感じたことはないでしょうか?
表計算、ワープロ、動画作成など色々あると思いますが、本日は株式投資に必要なツールについて考察します。用意した仮想マシンのスペックは2つのvCPU、4GBのメモリとしOSはwondows10です。クラウドサービスはGCPとしました。

まずはauカブドットコム証券のkabuステーションの挙動を確認します。
動作に問題はありません。これならトレード出来そうです。

IBM Cloudでvirtualserverを構築する

これまでいろいろなクラウドサービスで仮想マシンを作成しましたが、本日はIBM Cloudで試してみます。それではさっそく作業をしましょう。

ここで安価に始められるものにVirtual Server for VPCとVirtual Serverがありましたが、後者を紹介いたします。前者も試しましたが後者のほうが詳細にメモリやCPUをカスタマイズできました。またVPCはネットワーク関連のことだと思いますが自分で設定する必要があります。なお後者はクラシックインフラストラクチャーに分類されるみたいです。後者のほうが簡単な作業で済むと思います。

最初にダッシュボードにあるリソースの作成をクリックします。次にサービスをクリックしコンピュートにチェックを入れます。Virtual Serverを探してクリックします。

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