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シン・テレワークシステム(NTT東日本、IPA)を試してみた

他のPCをリモート接続することができるシン・テレワークシステムを導入し、挙動を確認します。私は普段、外出先からは一度、VPNサーバーに接続し、その後リモートデスクトップによる接続をしていた。
シン・テレワークシステムは現時点では無償で利用できるようです。まずは、サーバーとクライアントをダウンロードします。

サーバーのインストールは特になにかオプションを変更することはなくインストールすることができました。

自分で収集した顔グラを使い、AIで顔認識。

先日、ソニーのNeural Network Console(略称NNC)のサンプルを使い、画像認識をしました。
https://minokamo.tokyo/2021/07/24/3886/
本日は、自分で集めた画像を使い、確認をします。
使用する画像は、コロプラの白猫プロジェクトのキャラの顔グラを集めます。
googleの画像検索で収集します。

SONYのNeural Network Console(NNC)を使ってみた

本日は、ソニーのNeural Network Console(略称NNC)の使い方を解説いたします。
2、3年前からあったので、やろうと思っていましたが遅くなりました。
2種類ありましたが、クラウド版ではないほうをダウンロードしてインストールします。
https://dl.sony.com/

WinSCPを使用してSFTP接続をします

RHEL8やCentOSにSSH接続する環境が整っている方はFTPサーバーを立てなくても、ポート番号22を使用するSFTPを使用してファイル転送をすることができます。SFTPは暗号化された通信路を使って安全にファイルを送受信するプロトコルです。
本日はWinSCPというFTPクライアントと同等の操作ができるソフトを使用してLinuxに接続します。
まずは、管理者権限でSFTP接続する専用のユーザーを作成します。

sudo su -
useradd -m scp

先に入力したユーザー作成のコマンドにより、そのユーザーのホームディレクトリも作成されるので、その階層の下に.sshというディレクトリを作成します。

SonyのPrediction Oneをインストールしてサンプルを使用する

ソニーの予測AIである「Prediction One」をインストールして、その後、サンプルデータを使用して予測したいと思います。1か月だけ無料で使用できます。
まずはPrediction Oneのホームページにアクセスします。
https://predictionone.sony.biz/
「30日間の無料体験を試す」というリンクをクリックして、自分の名前などを入力します。メールアドレスを正しく入力しないとダウンロード先の案内が届きませんので注意が必要です。
メールにあるダウンロードのリンクをクリックすればブラウザが開きダウンロードページに進むことができます。

Windows11を新規インストールします

VMwareにWindows11を新規インストールします。
Windows11はロシアのサイトからダウンロードしてきました。Secure BootとTPM 2.0がサポートされたPCにしかインストールできない可能性があるので、それらを回避するISOファイルをダウンロードしました。

それではVMwareを使用してWindows11をインストールしましょう。
ファイルから新しい仮想マシンをクリックします。新しい仮想マシンウィザードがたちあがります。ゲストOSのインストールでは、インストーラディスクイメージファイルを選択して、ダウンロードしてきたISOファイルを選択します。ゲストOSの選択ではWindows11は無いので、windows10を選択しました。ここではメモリサイズを4096MBに変更し、プリンタを削除しました。
早速、パワーオンしてCD、DVDドライブから起動しましょう。
素早くなにかキーを押さないと、ネットワークブートを試みます。

1日の株データ(約4000銘柄)を取得する方法

東証上場銘柄は約4000くらいありますが、全銘柄のデータを取得します。
マーケットスピード2のRSSは、前より高速になり一度に取得できる銘柄数の上限が500になりました。
そこで1日の各銘柄のデータを取得します。項目は各自欲しいものを書き出しておきます。
まずは500銘柄のデータを取得し、これをコピーして数値として別のブックに貼り付けます。そのまま貼り付けると数式なので、次にエクセルを開いた時のデータになるので数値として貼り付けます。
これを繰り返していき、全銘柄を取得します。ショートカットキーなどの操作に慣れていると早く作成できます。
スクレイピングは規制があるので、これをVBAで行えば全銘柄取得が容易になるはずです。

マーケットスピード2のRSSを確認する(チャート機能)

金曜日の夕方、マーケットスピード2のRSSがリリースされ、今日が実際に株の値動きがある中、RSSの挙動を確認出来る最初の日となります。本日はチャートの関数を確認します。過去のチャートや移動平均線の機能もありますが、普通のチャート情報を確認します。


この関数の式はRssChartとなっていました。

マーケットスピード2のRSSを確認する(置換、セルの参照)

2021年6月25日にマーケットスピード IIに対応したRSSが登場しました。
まだ、出たばかりなので少しだけ紹介します。マーケットスピードのRSSではセルの参照ができなかったのでマクロを使用せざる負えませんでした。
https://minokamo.tokyo/2020/07/07/2589/
しかし、今回のRSSはセルの参照ができるようです。

そこで以前作成した日経平均構成銘柄から寄与度などを算出するエクセルファイルを利用して、まずは新しいRSSに置換してみます。
https://minokamo.tokyo/2021/03/08/3472/

NGINXが動作するRHEL8にSSL設定をします。

本日はRHEL8、CentOS8で起動するウェブサーバーであるNGINXにSSL設定をおこないます。「Let’s Encrypt」を使用して無料で設定することができます。サーバー証明書を設定するにあたって予めポート番号443を開放しておく必要があります。OSそのものと、ルーターなど両方に設定しておきます。最近はクラウドサービスの利用が増えてきているので、その場合も同様に開放しておきます。

まず最初に、Let’s EncryptのクライアントのCertbotというツールをインストールします。Windowsでも設定できるプログラムがあります。

sudo dnf install certbot

インストール完了後にcertbotを起動してウィザードにそって進めていきます。

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