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アンチウィルスソフトのImmunet(イミュネット)をWindowsにインストールします

Immunetは、 無償、クラウドベースでコミュニティ主導型のアンチウイルスソフトウェアであり、ClamAV及び独自のウイルス検出エンジンを用いています。ClamAVはClam AntiVirusのことで、オープンソースで提供されているクロスプラットフォームのアンチウイルスソフトウェアです。主にLinuxのコマンドラインで使用しますが、Windows版もあります。

https://www.immunet.com/index

Windows Server 2008にも対応していたので、ダウンロードしてインストールします。インストール後にアップデートボタンを押して確認すると、更新する内容があるみたいでした。

使っていないPCにUbuntu Server 22.04 LTSをインストールします

先日、Ubuntu Server 20.04を使っていないPCにインストールしましたが、その後すぐに22.04がリリースされたのでインストールします。インストールしたばかりでそれほど設定は行っていないのでアップグレードではなく新規でインストールします。

https://jp.ubuntu.com/download

公式からISOファイルをダウンロードします。1GBをこえるUSBメモリは持っていないので、このISOイメージをDVDに書き込みました。ノートパソコンをCDドライブから起動できるようにしておきます。CDトレイにDVDをセットして電源を入れてインストールします。言語に日本語はないのでEnglishを選択して進みます。キーボード設定ではJapaneseが選択可能です。インストールウィザードの途中で現れるOpenSSH Serverはインストールすることにします。

使っていないPCにUbuntu Serverをインストールします

使用していないdynabookにUbuntu Server 20.04をインストールします。公式からISOファイルをダウンロードします。

https://jp.ubuntu.com/download

1GBをこえるUSBメモリは持っていないので、このISOイメージをDVDに書き込みました。ノートパソコンをCDドライブから起動できるようにしておきます。CDトレイにDVDをセットして電源を入れてインストールします。言語に日本語はないのでEnglishを選択して進みます。キーボード設定ではJapaneseが選択可能です。インストールウィザードの途中で現れるOpenSSH Serverはインストールすることにします。

Docker初心者がオープンソースの動画配信サーバーAVideo(YouPHPTube)をインストール中に悪戦苦闘する

AVideo(YouPHPTube)をdockerを使用してインストールすることにしたのですがはまりました。本日はDockerのエラーに悩まされながら苦労した記録を残します。おかげでDockerが少しは理解できました。やはり実践してみることが重要です。

検索していたらgithubのページを見つけました。AVideoをDockerを使用して実現できるということなのでこの構文らしきものをコピペして始めることにしたのですが、そもそもこのやり方があまり良い方法ではなかった。

https://github.com/WWBN/AVideo/blob/master/docker-compose.yml

WorkBenchでMySQLに接続してCSVファイルをインポートする

Oracle CloudでOSがRHEL8のインスタンスでDrupalを運用しています。

cat /etc/redhat-release

Red Hat Enterprise Linux release 8.5 (Ootpa)

このCMSもWordPressと同様にデータベースが必要となっています。
MySQL Community Serverをインストール済みでDrupalのデータベースとして使用しています。普段はターミナルからの接続ですが、Workbenchを使用してデータベースに接続します。

Web会議のサーバーをUbuntuインストールします(Jitsi Meet)

オープンソースのWeb会議システムを導入します。Jitsi Meetをインストールして実際に動作確認します。OSSのWEB会議システム『Jitsi』は豊田市役所にて採用されているという記事を見たことがあります。

https://jitsi.github.io/handbook/

やり方はハンドブックに書いてあるのでこれを参考にして進めます。Oracle Cloudに作成したインスタンスにSSH接続をしてリモートで作業をします。このインスタンスはOSがUbuntu20.04でまだ作成したばかりでなにも設定はしていません。CentOSなどへの導入方法がハンドブックにはないので作成した次第です。CentOSではDockerによるインストールは可能みたいです。

Linux(Ubuntu)でCOMポート(シリアルポート:RS-232C:/dev/ttyS1など)を使う

Linuxはwindowsと違い、COMポートというものが無く、「/dev/tty」みたいに認識されています。そこでまずはUbuntu Softwareでシリアルポートターミナルの「gtkterm」を検索してインストールします。

しかし、インストールしたソフトを起動すると権限がないらしくエラーが発生します。

cannot open /dev/ttyS0: Permission denied

エラーの場所に権限を付与します。

楽曲のパートがわかる音楽を再生します(Impulse Tracker)

mp3などの音楽ファイルから楽器パートを取り込むのは困難なので、最初からパートがある音楽を再生します。midiなんかが有名ですが、本日は拡張子が.itや.modのファイルを再生します。
DOSで再生してみます。Impulse Trackerでそれは可能です。

http://www.users.on.net/~jtlim/ImpulseTracker/

しかし、設定が悪いせいか意図した通りに再生できません。

FreeDOSをインストールします(キーボード、ネットワーク、サウンド設定)

先日、FreeDOSが5年ぶりにアップデートされました。バージョンは1.3になりました。1998年のPC DOS 2000が最終バージョンであることを考えると、FreeDOSは今でも開発が続いているので今後はこちらを使用していこうと考えています。本日はリリースされたFreeDOSをVMwareにインストールします。
インストール後はネット接続、音楽再生を出来るように設定します。

https://www.freedos.org/

時系列データベースInfluxDBをインストールします

オープンソースの時系列データベースのInfluxDBをUbuntuにインストールします。InfluxDBは運用監視、アプリケーションメトリック、リアルタイム分析などの分野で時系列データを保存および取得することができます。Goプログラミング言語で記述されています。

https://www.influxdata.com/

インストール手順は記載されているので、これを参考にします。

https://docs.influxdata.com/influxdb/v2.1/install/

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