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ZipArchive クラスがサーバーで見つかりません。が出た時の対処は。

先日、WordPressでプラグインWP All Exportを使用しようとしたらこんなエラーが出ました。

ZipArchive クラスがサーバーで見つかりません。
Web ホスティング プロバイダーにお問い合わせください、インストールおよび ZipArchive をアクティブ化するように依頼してください。

wordpressの記事をdrupal8にインポートできる環境を整える

WordPressのツールからエクスポートしたファイルをDrupal8にインポートできるみたいなので試してみました。しかしながら情報が少なく困惑状態です。
インポートの前にやらなければならない作業があったのだ。
まずはcomposerなるものをインストールしなければならなかった。
これについては以前行ったことである。
https://minokamo.tokyo/2020/02/28/477/

次にワードプレスでいうプラグインのモジュールを追加できるようにしなければならない。
ここでSSH接続によるコマンド入力が必要でログインしたらdrupalのルートディレクトリに移動する。
cd /var/www/drupal

この記事を書いている時点でDrupal8をインストールしたばかりです。ブラウザでサイトにある拡張を見ると「サイトの機能を拡張するには追加のコントリビュートモジュールをダウンロードしてください。」とあるので今からそれを説明します。

GCPなどで構築したbitnami提供のワードプレスのmysqlに外部からアクセスする

マーケットプレイスから構築したbitnami製ワードプレスにおいてmysqlはローカルからしかアクセスを受け付けておりません。そこで外部からもアクセスするために設定を行います。
これはAWSなどにも当てはまるようです。
bitnamiのワードプレスはセキュリティがしっかりしているということですかね。
まずはインスタンスにあるssh接続をして状態を確認します。
/opt/bitnami/mysql/に設定ファイルがあるので中身を見てみます。

Drupalの運用に必要なComposer、drushをインストール

Drupalを運用する上でdrushコマンドが必要になってきます。
csvファイルのインポートやエクスポートツールが必要になったのでブラウザからできると思ったらそうではなかった。
ワードプレスみたいにブラウザでできないみたいです。
さらに、それをインストールしようとしたらComposerが必要だとわかったので記事にしたいと思います。
https://getcomposer.org/download/
に記載してある通り進めていきます。

Drupal8のインストール時にエラーがでた。

ブラウザでDrupal8の設定を行おうとしたら次のエラーがでました。

The translations directory does not exist.
The installer requires that you create a translations directory as part of the installation process. Create the directory sites/default/files/translations . More details about installing Drupal are available in INSTALL.txt.

エラーに表示されたディレクトリの所有権をrootからnginxにしたら次に進むことができました。

centos nginx環境下にdulpalをインストール

Drupalのインストールから設定までを記述いたします。
nginx、MariaDB、php、php-fpmがインストールおよび設定がなされているものとします。


Drupalを下記の公式からダウンロードします。
https://www.drupal.org/download
「download.tar.gz」を右クリックしリンクをコピーします。

OraclecCloudに作成したインスタンスを複製する。

先日作成したインスタンスを複製します。
このインスタンスの環境をまた初めから設定するのはかなり時間がかかるのでこの方法を用いることにしました。
OracleCloudのコンピュート→ブート・ボリュームから作業が始まります。

複製したいインスタンスのブートボリュームの一番右をクリックしクローンの作成を選択します。

522 SSL connection failed; session reuse required: see require_ssl_reuse option in vsftpd.conf man pageが表示された。

centosのvsftpdが構築してあったがwindowsクライアントから接続したらタイトルのようなエラーが出ました。
vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf

require_ssl_reuse=No
を追記してvsftpdを再起動したら問題なく接続できたがこれを行ったことでどんな挙動になったのか調べてみました。
「コントロールコネクションでSSL認証はするが、データコネクションでは認証を行わない。」
とのことでした。
YESにするとFTPSのコントロール接続のSSLセッションを再利用をするとのことです。
データコネクションでSSL認証が行われていないのでNOにすると多少はセキュリティが甘くなるが私のFTPクライアントソフトでは現状この状態で様子を見ることとした。

NGINXで413 Request Entity Too Largeが出た時の対処法

直訳で要求エンティティが大きすぎます。
cmsでファイルをアップロードしているときにおこるエラーです。
こんな時はインストールしたばかリなどの理由によりphp.iniが初期値のままであることが多いです。
それではphp.iniがどこにあるかですがインストール先を変更しない限り/etc配下にあります。
が、一応検索します。

centos7 nginx MariaDB環境下にphpmyadminをインストール

タイトルのほかphpは設定済みとなっており、Nginx、php-fpmに関する記事は記載済みなのでそちらを参照してください。
phpmyadminに必要な設定を行います。
/var/lib/php/sessionの所有権を確認します。
ls -l /var/lib/php/
apacheになっていたら次のコマンドにて所有権をapacheからnginxに変更します。
chown -R root:nginx /var/lib/php/session/

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