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GCP(Google Cloud Platform)を利用してWordPressを導入する 第三回

前回の続きとなります。
保護された接続をするために、SSL(https)の設定を行います。
今回は無料でできるLet's Encrypt(レッツ・エンクリプト)を使用します。
また、独自ドメインのメールの設定を行います。
Postfix で SendGrid を使用する方法が公式に記載がありましたが、今回は自分のレンタルサーバーにしてみます。

ナビゲーションメニュー→Compute Engine→VMインスタンスの手順で次の画面を表示させ、SSHをクリックします。

GCP(Google Cloud Platform)を利用してWordPressを導入する 第二回

前回の続きです。
Wordpressの導入まで行ったので、今回はIPアドレスの直打ちでしかアクセスできないURLを独自ドメインと紐付ける作業を解説したいと思います。
ナビゲーションメニュー→ネットワークサービス→Cloud DNSの手順で下記の画面を表示します。

続いて、下記の画面を自分の環境に合わせて記入します。
DNSゾーンの作成画面
今回は「mamushi.xyz」の例です。
ゾーン名はなんでもいいですが、DNS名に所有しているドメインを記入します。

GCP(Google Cloud Platform)を利用してWordPressを導入する 第一回

ワードプレスの運用にはいろいろなレンタルサーバーがあるとは思いますが、今回はあえてGCP上に構築したいと思います。 なによりホームページ作成以外にもサービスが充実しているのが気になって導入してみました。
GCPのメイン画面は下記のものとなっております。
初めて使う方は画面が違うと思いますので、指示に従って進めていって下さい。

次に左上のナビゲーションメニューからMarketplaceを選択します。
下記のようになりますので、ここでWordpressと入力し検索します。

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