メインコンテンツに移動
  • Vani is Multipurpose Drupal theme

    Vani Theme is packed full of all the amazing features and options for you to create

    Get Started
  • Welcome To Drupar Design Studio

    We present you material design. We put our hearts and soul into making every project.

    Get Started
  • We Create Awesome Drupal Themes!

    Our themes are of high quality, flexible and beautifully crafted that stand out of crowd.

    Get Started
slider image

NGINXで413 Request Entity Too Largeが出た時の対処法

直訳で要求エンティティが大きすぎます。
cmsでファイルをアップロードしているときにおこるエラーです。
こんな時はインストールしたばかリなどの理由によりphp.iniが初期値のままであることが多いです。
それではphp.iniがどこにあるかですがインストール先を変更しない限り/etc配下にあります。
が、一応検索します。

centos7 nginx MariaDB環境下にphpmyadminをインストール

タイトルのほかphpは設定済みとなっており、Nginx、php-fpmに関する記事は記載済みなのでそちらを参照してください。
phpmyadminに必要な設定を行います。
/var/lib/php/sessionの所有権を確認します。
ls -l /var/lib/php/
apacheになっていたら次のコマンドにて所有権をapacheからnginxに変更します。
chown -R root:nginx /var/lib/php/session/

centos7にWordPressをインストール

ワードプレスのインストールから設定までを記述いたします。
nginx、MariaDB、phpがインストールおよび設定がなされているものとします。
WordPressを下記の公式からダウンロードします。
https://ja.wordpress.org/download/
「.tar.gz をダウンロード」を右クリックしリンクをコピーします。


wget コピーしたリンク(今回はhttps://ja.wordpress.org/latest-ja.tar.gzだった)
にてダウンロードします。

CentOS7にNGINXをインストール。

Webサーバのnginxをインストールします。
nginxにはmainline版とstable版があるみたいですが本日は前者をインストールします。
簡単に説明するとmainlineはバグの修正が早いがstableは重要なバグの時に次のバージョンが出るとのこと。stableは安定という意味なのでwindowsでいう大型アップデートのことか。
それでは作業を進めましょう。
centosはインストールしたばかりでリポジトリは/etc/yum/repos.d/で確認できます。
cd /etc/yum/repos.d/
ls

Oracle CloudにCentOS7の仮想マシンを構築します。

oraclecloudのalwaysFreeがとてもいいです。
本日はOracleCloudに新しいインスタンスとしてCentosを構築し、sshによるアクセス可能なところまで解説したいと思います。
日本語の環境も整ってきたし今後新しいリージョンやサービスも追加されると思われます。
それでは新しい仮想マシンを作成するためコンピュートからインスタンスを作成しましょう。

MariaDBをリポジトリの登録から行い最新版をインストールする。

https://downloads.mariadb.org/mariadb/repositories/
にて
Choose a Distro→Choose a Release→Choose a Version
の順に自分の環境にあわせて選択していくと下に目的のリポジトリが表示されるのでそれをコピーします。

ワードプレスのファイルやフォルダにアクセスして視覚的に理解する。

マーケットプレイスに用意されたbitnamiのWordPress関連の記事です。 確かに容易に構築できますが、あとからファイルやフォルダにアクセス出来ず困る方もおられるのではないでしょうか。 デプロイした後、特になにもしなくても動作するので無理もないでしょう。 mysql、NGINX、PHPなどの設定がすでになされているからです。 少し中を覗いてみましょう。
マーケットプレイスからWordPress with NGINX and SSL Certified by Bitnami and Automatticをデプロイしました。
Puttyを検索してダウンロードします。
解凍した中身の一部であるPuttygen.exeを実行して公開鍵、秘密鍵を生成することになります。
生成ボタンを押して指示に従って乱数取得のためマウスを適当に動かします。

CentOS7とNGINXの環境にPHPをインストールします。

タイトルの通りの環境がOracleCloudに仮想マシンとして構築してあります。
今後cmsを開設するにあたりPHPの環境を設定します。
REMIレポジトリを使用します。
REMIリポジトリとは、Linux用の拡張パッケージリポジトリです。

REMIリポジトリの追加
公式サイトからEnterprise Linux 7-リポジトリ自動構成パッケージ: remi-release-7.rpmを選択しました。 remi-release-8.rpmはエラーが出て追加されませんでした。
yum install http://rpms.remirepo.net/enterprise/remi-release-7.rpm

を購読