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GCPでスピーチをテキストにするAPIを実行する

みなさんこんにちは。
本日は自分で話した内容をテキストにすることに挑戦してみます。
これを実現するには今回取り上げるGCPやIBM Cloudなどがあります。
それでは前者をやってみます。
GCPのナビゲーションメニューからAPIとサービス→ライブラリと進みます。カテゴリから機械学習をクリックしCloud Speech-to-Text APIを探しましょう。

IBM Cloudのオブジェクトストレージで200MBをこえるファイルをアップロードするには。

標準アップロードでは、各ファイルのサイズは200MBより大きくできません。
より大きなファイルにはAspera高速転送またはREST APIを使用してください。

と表示されアップロードできない場合があったので前者の方法でアップロードできるようにしようと思います。
自分で使用しているプロビジョン済みのオブジェクトストレージのページにてAspera転送をクリックして指示に従って進みます。Aspera Connectのインストールをクリックすると拡張機能のインストール、Connectのダウンロード、インストールができる画面が表示されるので指示に従って進めていきます。

IBM Cloudでプライベート・レジストリーへのイメージのプッシュ

表題は今度必要になってくるであろうIBM CloudでContainer Registryの設定の続きの記事となります。https://minokamo.tokyo/2020/04/17/851/の続きとなります。

ローカルのDockerデーモンのログをIBM Cloud Container Registryに記録します。

ibmcloud cr login

これをすると「jp.icr.io」などにログインします。container-registryのアップデートの確認もありました。
Docker Hubからテスト・イメージをプルします。

IBM CloudでContainer Registryの設定

表題のものはあとあと必要になるのでセットアップします。
これはパブリックではなくプライベートなコンテナのイメージをプルしたりパブリックからプライベートにイメージをプッシュすることができるようになるものです。
IBM Cloudのカタログからコンピュートを選択すると見つかります。


Container Registryをクリックして次の画面に進みます。
概要などを読んで確認したら作成ボタンをクリックします。

IBM Cloudにストレージを作成する

IBM Cloudのアカウントを取得して三か月ほど経ちました。ふと思うところがあり、本日はストレージを構築したいと思います。無料でできるみたいです。
ダッシュボードで最初にやることとしてリソースを作成しますがす右上にある「リソースの作成」ボタンから進みます。ライト・プランのインスタンスは、サービスごとに 1 つしか持つことができません。

ボタンをクリックすると利用できるサービスが確認できるのでストレージをクリックしてObject Storageを選択します。

自律型DBクラウドAutonomous Databaseにあるデータをエクセルで読み込む。

OracleCloudにアップロードしたcsvなどのデータをエクセルなどのアプリで読み込む実践をしてみます。
前提条件
OracleCloudにAutonomous Data Warehouse(ADW)またはAutonomous Transaction Processing(ATP)のいずれかを作成してある。今回は後者を作成済み。
また接続設定がなされている。
https://minokamo.tokyo/2020/03/28/599/
今回はwindows10から接続して読み込みますのでodbcドライバがインストールしてあり接続設定がされていることが条件となります。
https://minokamo.tokyo/2020/04/03/614/

自律型DBクラウドAutonomous Databaseへクライアントアプリケーションを使って接続する。

データベース接続をするためにOracle Clientソフトウェアをコンピュータにインストールします。
https://www.oracle.com/jp/database/technologies/instant-client/downloads.html
にて適切なものダウンロードします。

自律型DBクラウドAutonomous Databaseへの接続

本日はOracleCloudのデータベースサービスを利用してクライアントから接続できるように設定を行います。
Autonomous Data Warehouse(ADW)とAutonomous Transaction Processing(ATP)の2つのタイプが選択できます。
違いについては割愛しますが後者のATPの構築をして接続までの過程を記事にします。
まず、データベースにあるAutonomous Transaction Processingを選択します。

OracleCloudでオブジェクトストレージを構築します。

OracleCloudでは3種類のストレージがあります。
ファイルストレージ、ブロックストレージ、オブジェクトストレージですが今回はオブジェクトストレージのバケットを作成します。
3つのストレージの違いについては割愛します。

バケットの作成をクリックします。

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