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Edgeをlinux(Ubuntu)にインストールします

先日、「Microsoft Edge for Linux」プレビュー版をダウンロードできるようになったみたいなのでさっそくインストールしてみましょう。
下記のサイトにてダウンロードすることができます。
https://www.microsoftedgeinsider.com/ja-jp/download?platform=linux

ここではコマンドラインインストールをします。
マイクロソフトのページのものをそのままコピペするだけです。

テレワークの第一歩。WindowsにVPN環境を構築する。

先日、GCPにwindows Server 2019の仮想マシンを新規で立ち上げました。本日はVPN Serverをインストールしてネットワーク環境を整えます。コストを考えればLinuxにインストールして運用するほうが安く済みます。Linuxでの設定は以前記事にしましたので参照ください。またWindows10などでもインストール可能です。

VPN ServerはSoftEther VPNを使用します。
https://ja.softether.org/

その前にインストールしたばかりのWindows Serverはセキュリティの観点からIEでダウンロードができませんので設定を行います。サーバーマネージャーで「IEセキュリティ強化の構成」が有効になっているので無効にします。

GCPの仮想マシンにドメイン割り当て

GCPに仮想マシンなどのサービスを作成すると外部IPアドレスが割り当てられます。
IPアドレスの直打ちでもいいが、付与されたIPアドレスに自分が所有しているドメインを割り当てます。
ナビゲーションメニューからネットワークサービスにあるCloud DNSをクリックします。


次の画面ではタブがゾーンにあることを確認し、「ゾーンを作成」をクリックします。
ゾーン名を任意で、DNS名の所に所有しているドメイン名を記入して作成ボタンをおします。

GCPでWindows ServerのVMを構築する。

本日はWindows Server 2019の仮想マシンをGCPを利用して構築します。
私にとっては、自分でサーバーを持つより時間を短縮できるのが一番の利点です。

それでは作業を行いましょう。
ナビゲーションメニューよりCompute Engineをクリックします。

kabu.com APIでリアルタイム配信など

kabu.com APIに関する動画を先日アップロードしました。
リアルタイムに株価を配信できないなどの質問をいただきましたので補足したいと思います。
kabuステーションを再起動するとAPI登録銘柄リストはリセットされるのでエクセルでまた登録しなおす必要があります。

auカブコム証券のkabuステーションに自動ログインする

平日に同じ単調な作業を簡略化するための作業を日々行っています。
本日はauカブコム証券のkabuステーションに自分でID、パスワードを入力することなくボタン一つでログインする方法を紹介します。応用すれば指定時刻に起動してログインすることも可能となります。

それでは実際に作業しましょう。
UiPath Studioを起動して、新規プロジェクトの「空のタスク」をクリックします。

プロセス名は任意で付け、作成ボタンをクリックします。

RPAツールのUiPathをインストールして自動化してみた

RPAとはRobotic Process Automationの略称で、ロボティック・プロセス・オートメーションと読みます。企業などが生産性や効率をよくするために導入しているということです。私はマイクロソフトのPower AutomateでSNSに自動投稿したりするなど単純な作業はこれらのツールを使用してました。RPAをエクセルのVBAと比較しているブログ記事をよく見ます。導入したのはVBAのようにプログラムの知識がなくてもなんとかなるというのが理由です。本日は多数あるRPAツールの中でUiPathを紹介いたします。

楽天証券のRSSとau株コム証券のAPIが混在するエクセルを作成し比較してみた。

楽天証券のRSSとau株ドットコム証券のAPIはリアルタイムに株価を取得できます。
本日は、板情報をどちらも同じ形式で作成して挙動を確認してみます。
RSSはマーケットスピードにログインかつRealtimeSpreadSheetを起動しておき、株コムはAPIを使用できるように設定をしておいてください。
設定の仕方は以前動画をアップロードしておきました。
銘柄はよく動くソフトバンクグループの株価としました。
その動画が下記になります。左側が株コム、右側が楽天となります。

マーケットスピードとRSSを指定時刻に自動で起動する

毎日の単調な操作を自動で実行して効率を高めます。
本日は、私が毎朝おこなう操作を決まった時間が来たら実行し、準備完了状態にして手間を省きます。まずはマーケットスピードに自動ログインするスクリプトをウェブ検索で探します。
色々なツールが見つかりますが今回はトップに表示されたサイトを利用させていただこうと思います。

auカブコム証券のAPIを導入し、エクセルで挙動を確認します。

本日は私が株式投資をやっていることもあり、auカブコム証券のAPIの導入方法について解説いたします。これを使用することにより、サードパーティーが提供しているツールを使用できたり、自分で開発を行うことができます。私は自動売買などには興味はないが、エクセルとの連携が可能ということで導入を決めました。

それでは始めましょう。
auカブコム証券にログインしたら、右上の「設定・申込」にある「新API利用設定」をクリックします。


次のページでAPIの利用設定が未設定になっているので、「設定」をクリックします。

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