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オラクルクラウドデータベースからエクセルにデータを読み込む

大切なデータはどこに保管してますか。
私はクラウド(ストレージ)に保管しており、昔みたいにUSBとかCDということはなくなりました。
そこで本日はデータベースの扱いに適したオラクルクラウドの自律型データベースに保存してあるデータを読み込んできます。
データベース接続をするためにOracle Clientソフトウェアをコンピュータにインストールします。
https://www.oracle.com/jp/database/technologies/instant-client/downloads.html
にて適切なものをダウンロードします。

OneDriveをマウントしてPCの容量を節約

いまやストレージをを使用するのは当たり前の時代になってきております。
GoogleDrive、DropBOX、iCloudなど色々なものがあります。
これらのサービスは普通、自分のパソコンとクラウドのデータを同期するのが目的で、なんらかのトラブルに備えるための手段だと思います。ただ、データサイズが大きいと同期したくない場合もあります。ようするに、クラウドだけにデータがありさえすればいい時もあります。これは同期したくないファイルやフォルダを設定することで実現できます。

VPN環境を構築し、テレワークができる準備をして時代遅れにならないようにする。

ここ最近、急速にテレワークや在宅勤務などにシフトする企業が増え、いっきに環境が変化しています。
そこで、本日はパソコンにVPN環境を構築して社員がどこにいても社内のネットワークに参加できるようにします。簡単なイメージを作成したので参照してください。

詳しい説明は割愛しますが、インターネットから、どこにいても社内LANに参加できるというものです。IPアドレスをプライベートとすることにより、これを実現することが可能になります。ファイルの共有、プリンタへの印刷など便利なことを外出先からできるようになります。

VMwareを利用してLinux Mintをインストール

LinuxMintをインストールします。比較的Windowsに似たデザインなので興味がある方は導入を考えたらいかがでしょうか。
https://linuxmint.com/
にて最新の.isoファイルをダウンロードしてきます。私は最新リリースのLinux Mint 20のコードネーム「Ulyana」をダウンロードしました。約2GBの容量でした。

CentOS8にBraveブラウザをインストール

CentOSをインストールしたばかりだとFirefoxがデフォルトのブラウザとなっているのでBraveブラウザをインストールしたいと思います。
Braveとは、プライバシーを重視した高速かつ安全な次世代ブラウザと公式には記載がありました。また、広告カット機能が最初からついていたり、chromeの拡張機能が使えるなど利点があります。Windows版もあります。

それでは作業をしていきましょう。
https://brave.com/ja/
にアクセスしてダウンロードボタンをクリックします。

マクロ不要、エクセルで白紙から株価収益表を作成する。

本日の課題は、自分の保有銘柄をエクセルを使って管理する、というものです。
VBAの知識を使うことなく株価を取得して、今現在の資産を管理してみましょう。今日は簡単な入門ということにします。応用すると高機能なものが作れてしまいます。

それではやってみるわけですが、まずは東証にどれくらいの銘柄があるのかを把握してみます。日本取引所のホームページでそのデータをダウンロードしますが実はこれを使用します。日本取引所のトップページから次のように進んでいきます。マーケット情報→統計情報(株式関連)とリンクをたどっていきます。このページの下の方にその他統計資料の項目があり「東証上場銘柄一覧」というリンクがあるのでクリックします。
次はこのファイルをダウンロードせず右クリックにて「リンクのアドレスをコピー」します。このリンクアドレスが変更になる可能性もありますがここさえ押さえておけばあとでエクセルを使用する際、いつでも対処できます。

クラウドでコマンドなんか打ちたくねぇ

クラウドサービスでlinux系のOSはコマンド入力が必須になっているのではないでしょうか。CUI(Character-based User Interface)と呼ばれるものでキーボードに入力されるコマンドによって、オペレーティング・システムの操作をおこなうユーザーインターフェースだからです。これに対し、GUI(Graphical User Interface)はユーザが画面で視覚的に理解して行動を指定できるもので、直感的に操作できるのが特徴です。マウスや音声などで指示をだします。一般の多くの人はウインドウズを使用しているので前者をおこなおうとすると苦労します。そこで本日はクラウドに作成したVMにGUI環境を組み込んでRDP(リモートデスクトップ接続)をしてみましょう。私はOracle CloudのCentOS7のVMがすでに構築してあるのでこれを使用します。

それではいつものようにSSH接続をします。ソフトはTeraTermを使います。root権限にてログインしておきます。デスクトップ環境をインストールするため次のコマンドでGNOME Desktopをインストールします。

VMwareにCentOS8をインストール

クラウドサービス(GCP、Azure、OCI、AWS)を利用するうえでLinuxの知識がないと困ることが多くなると思います。そこで本日はCentOSの仮想マシンをwindows上に作成したいと思います。自分の環境にLinuxをインストールして学習してみてはいかがでしょうか。

それでは初めにCentOS8をダウンロードしましょう。ISOファイルをダウンロードしますが容量が比較的少ないブートイメージとしました。インターネットに接続しているマシン環境なのでこちらを選択しました。インストール時にインターネットに接続が困難な場合はDVDイメージなどをダウンロードしましょう。

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