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VPN ClientをCentOS Streamにインストールしネットワークの設定をします

ネットワークを設定するので万が一接続できなくなった時のため、(Google Cloud)GCPでネットワークインターフェースを2つにして作成します。
通常はクライアントでは2つ作成する必要はありません。
それには、VPCネットワークでサブネットを作成しておく必要があります。

WindowsにVPNサーバーをインストールします(SoftEther、OpenVPN)

WindowsにSoftetherのVPNサーバーをインストールし、接続の確認をします。
最初に、SoftEtherダウンロードセンターからWindows版のサーバーをダウンロードします。

https://www.softether-download.com/?product=softether

システム要件を回避してWindows10をWindows11にアップグレードする

以前ベータ版のWindows11を新規でインストールしました。あれから時間が経過し、プレビュー版でないWindows11がリリースされたみたいです。
マイクロソフトのページでダウンロードできるのでISOファイルをダウンロードすることにしました。
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11

LinuxにVPN Serverをインストールします(SoftEther VPN)

クラウドにVPN Serverを設置する記事を書いてから1年ほど経ちました。
https://minokamo.tokyo/2020/10/17/2866/
https://minokamo.tokyo/2019/12/07/386/
インストールや設定の仕方に変更があったかもしれないので、改めてインストールをしたいと思います。インストールするOSはubuntu21.04、VPNの種類は最新版のsoftether vpnとします。
https://ja.softether.org/
ubuntuはリポジトリによるインストールがあり、インストールが容易そうだったのでこれに決めました。
OSのファイアーウォールは無効にして作業をします。
GitHubに説明があるので、書いてあることを行うだけです。

クラウドで動的IPアドレスでもドメインとの紐づけを自動的に行う

先日、GCPにe2-microのインスタンスを作成しました。
https://minokamo.tokyo/2021/10/11/4002/
今日は、Linuxのインスタンスの外部IPがまだ動的で、OSを停止して起動すると外部IPが変更されるので対処します。GCPで静的IPアドレスを予約せずOS自体にドメインとの紐づけをするツールをインストールして対処します。
無料でドメインを取得できるDynu、NO-IPでも、それらのツールはありましたが、お名前ドットコムに対応したツールを見つけたのでそれを使用させてもらうことにします。

GCP(Google Cloud Platform)にインスタンスを作成しSSH接続する(e2-micro)

1年ほど前に、GCPにVMインスタンス(仮想マシン)を作成する過程を記事にしました。
https://minokamo.tokyo/2020/08/27/2723/
あれからGCPのデザインやプラン、やり方に変更があったので、新規にインスタンスを作成してみます。
それではやっていきましょう。

ナビゲーションメニューからCompute Engineをクリックします。
現れたページの上にある「インスタンスを作成」をクリックしてウィザードにそって作成していきます。名前を任意で決め、リージョンを決めます。マシンの構成ですが、ここではずっと無料のプランを選択します。シリーズにE2を、マシンタイプではe2-microを選択します。この前まではf1-microが無料でしたが前者に変更になりました。CPUやメモリがパワーアップしました。ありがたいことです。

リアルタイム株価表示エクセルファイル(日経平均株価、寄与度など)

先日から、日経平均の算出の仕方が変わりました。みなし額面を株価換算係数に改め、算出方法に変更がありました。さらに、銘柄入れ替えもありました。

採用銘柄
任天堂、キーエンス、村田製作所
除外銘柄
日清紡ホールディングス、東洋製缶グループホールディングス、スカパーJSATホールディングス

そこで、以前作成した225銘柄から日経平均株価、寄与度などをリアルタイムに算出するエクセルファイルも修正することになりました。
https://minokamo.tokyo/2020/09/10/2769/
https://minokamo.tokyo/2021/03/08/3472/

自動で証券口座にログインして保有銘柄を取得しエクセルに転記する

本日は、証券口座に自動ログインして保有銘柄の情報を取得してエクセルにその内容を記述します。ここではGMOクリック証券を例に紹介いたします。
それにはRPAツールのUiPath StudioXを使用します。コミュニティライセンスなので無料で使用できるようです。
それでは作業をしていきましょう。新規プロジェクトで空のタスクを選択します。デザイン画面で最初に行うことはアプリ/Web項目の「アプリケーション/ブラウザを使用」というリソースを左にあるアクティビティからドラッグしてくることです。

MarketSpeed2(マーケットスピード2)に自動ログインする

以前はマーケットスピードの画面にログインして取引やRSSを使用していました。
最近は、前よりログインする頻度が少なくなり、マーケットスピード2にログインしてRSSを利用することが多くなりました。
マーケットスピード2にログインすれば、マーケットスピードにログインしなくても新しいRSSが使用できます。
というわけで、マーケットスピード2に自動ログインする方法を紹介いたします。マーケットスピードへの自動ログインは以前記事にいたしましたのでそちらをご覧ください。
https://minokamo.tokyo/2020/09/22/2807/
それでは作業をしていきましょう。
マーケットスピード2へのログインですが、IDは保存できてもパスワードは起動時に入力する必要があります。このパスワード入力や起動を自動でできるようにします。
それにはRPAツールのUiPath StudioXを使用します。StudioXを起動したら、空のタスクを選択しプロセス名などを入力し作成ボタンをクリックします。

シン・テレワークシステム(NTT東日本、IPA)を試してみた

他のPCをリモート接続することができるシン・テレワークシステムを導入し、挙動を確認します。私は普段、外出先からは一度、VPNサーバーに接続し、その後リモートデスクトップによる接続をしていた。
シン・テレワークシステムは現時点では無償で利用できるようです。まずは、サーバーとクライアントをダウンロードします。

サーバーのインストールは特になにかオプションを変更することはなくインストールすることができました。

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