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Drupal9をマイナーアップデートします

先日、Drupal9をインストールしました。
https://minokamo.tokyo/2021/05/01/3622/
少し時間が経過し、管理画面にDrupalのバージョンを更新できるという表示がされたので、アップデートします。


Drupal自体のアップデートはブラウザではできないので、ssh接続してcomposerを使用します。
Drupalをインストールしたディレクトリにcomposer関連のファイルがあるので、ここに移動してコマンド入力をします。

PC-DOS(MS-DOS)でCDを認識させます。

VirtualBoxにインストールしたPC-DOSでCDが使えるようにします。
これには2つのファイルが必要です。OAKCDROM.SYSとMSCDEX.EXEですが後者はPC-DOSにもありました。ウェブ検索するとダウンロードできますが、起動可能なWindows MEがあったのでそこから抽出します。この2つのファイルはそれぞれ下記のフォルダにあります。

windowsフォルダのcommandというフォルダの中に「MSCDEX.EXE」が、commandのさらに下の階層のEBDというフォルダに「OAKCDROM.SYS」があります。

OS/2 Warp 4.52をインストールし解像度、ネットワーク設定をします。

かつてIBMから発売されていたオペレーティングシステムのOS/2日本語版をインストールします。ウィキペディアによると英語版は4.5が1999年にリリースされ、4.52は2002年が最終レベルであるとの事です。

それではインストールしましょう。
VirtualBoxのバージョン6.1ではOSのタイプにOS/2の4.5が選択可能でした。ファイルサイズですが、OS/2の最小サイズのボリュームが130MBで、すべての機能をインストールするには550MB必要です。

VirtualBoxを使用してPC-DOS7をインストールします。

本日は、VirtualBoxを利用してPC-DOS7をインストールします。1990年代に、IBMから発売されたOSです。物理FDを使用してインストールすることも可能ですが、今回は手元のFDをイメージファイルにしておきました。
VirtualBoxで新規仮想マシンの作成から始めます。名前を任意で決め、メモリサイズを設定します。128MBにしました。仮想ハードディスクのサイズは既定値の500MBのままにして、ハードディスクのファイルタイプなどを決定しました。


その後、起動する前に設定ボタンをクリックして、詳細なスペックを決定します。重要なのはストレージの項目にあるFDが空の状態なので、イメージにしてある1枚目のFDを選択しておきます。

DOSでネットワークに接続してインターネット。

以前、VirtualBoxを使用して、MS-DOSをインストールしました。
https://minokamo.tokyo/2020/07/17/2602/

本日はこのDOSの環境でネットワークを設定し、インターネットをします。
VirtualBoxではネットワークのドライバに「amd pcnet fast 3」を使用しますが、AMDではもう配布していないようです。諦めずに検索していたら海外の個人のブログからダウンロードすることができました。
それでは設定をおこなっていきましょう。

(ubuntu)Nextcloud21をPHP8、NGINX環境にインストールします。

先日、Nextcloud20をインストールする記事を書きました。
https://minokamo.tokyo/2021/01/09/3210/
しかし、PHP8はサポート対象外で動作しませんでした。Nextcloud21がリリースされたのでインストールします。公式サイトで対象ファイルのリンクアドレスを取得します。

https://nextcloud.com/

RHEL8(CentOS8)にDrupal9をインストールします。

これまでRed Hat Enterprise LinuxにnginxやPHP8、mysql community serverをインストールして動作確認までおこなってきました。
本日は、この環境にdrupal9をインストールして動作確認します。
最初に、このCMS用にデータベースを作成します。ユーザーも作成し、データベースにすべての権限を付与します。

PINGコマンドを入力した時と同等の処理をエクセルで実現します。

通常、ネットワーク内でPINGコマンドを入力して、ノードの到達性を確認するためにはコマンドプロンプトやアプリを使用するのですが、エクセルのVBAで確認ができるという動画を見つけました。

Red Hat Enterprise Linux release 8にMySQLをインストールします。

rhel8にMySQLをインストールします。タイプはMySQL Community Editionです。
公式(https://www.mysql.com/jp/products/community/)では、「MySQL Community Editionは、世界で最も多く使用されているオープンソース・データベースの、無償で自由にダウンロードして利用することができるバージョンです。GPLライセンスに従って利用することができ、多くのオープンソース・デベロッパーが参加する、巨大で活発なコミュニティによるサポートを享受することができます。」と記述してあります。

それでは進めていきましょう。
まずはデフォルトでインストールできるMySQLを調べておきます。

Red Hat Enterprise Linux release 8にPHP8をインストールします。

以前、CentOS7にPHP8をインストールする記事を書きました。
https://minokamo.tokyo/2021/02/18/3390/
本日は、RHEL8にPHP8をインストールします。CentOS8でも同じであると思います。
CentOS7と少しだけ違うので記事にしました。

それでは進めていきましょう。
PHPのインストールコマンドを打つと、PHP7がインストールされるのでリポジトリを追加します。
リポジトリにどんなものが追加されているか確認します。
PHP8をインストールするにはEPELとREMIの2つのリポジトリが必要だということです。

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